竹内あけみダンスワーク~モダンバレエ、クラシックバレエ、バレエストレッチ~

東京都杉並区方南にあるバレエスタジオ。子どもの本格的バレエから大人の趣味のバレエまで幅広く指導いたします。

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子どものなかに眠る能力の種が花開きます!

美しい姿勢

  今の子どもたちは背筋が弱く、きちんと座っていることがなかなかできないといわれますが、バレエのレッスンで繰り返し背中をまっすぐに保つうちに、子どもたちの体は自然と美しい姿勢をとることを覚えます。体が作られる今だからこそ、筋肉が鍛えられ、バレエ特有の柔軟性、バランス、そして美しいプロポーションを全員が身につけることができるのです。顔立ちも変わってきます。美少女、美男子への変身をぜひ、その目で確かめてください!

刺激される脳と感性

  音楽を感じ、パ(バレエの動き)を覚え、順番を確認し、指先から全身までを動かして心の動きを表現する――バレエでは、これだけのことを瞬時に行います。そのため、脳が活発に動き、集中力もアップ! 子どもたちの体が目覚めていきます。また、音楽や衣装、舞台と美しい芸術に触れるなかで、感性が豊かに磨かれていきます。

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2017/8/10 公演・発表会情報を更新しました。

2017/8/3 竹内あけみダンスワーク発表会

2017プログラム

なかのゼロ 大ホールにて、第19回発表会を行いました。
たくさんの方が見に来てくださいました。
嬉しい感想をいただいたので、ご紹介します!

8/3(木)は、私のピアノ教室の4年生の生徒、いたりちゃんのバレエ発表会を観に、なかのZEROホールに行きました。いやあ、驚きました。
4年生でも、あんなに素晴らしい表現ができるのかと。
子どものバレエと高を括っていました。
「竹内あけみダンスワーク」
全体のレベルの高さに感動しました。
バレエコンクールの日と、ピアノ発表会が同日で、バレエに出演したいたりちゃん。
センス抜群のステージでした。
いたりちゃんのいくつか踊ったソロの内「Annum per annum-来る日も来る日も-」の演技は、素晴らしかったなあ。

第3部は、SILENT PRAYERS沈黙の祈り
ヒロシマ、フクシマ、
アンネ・フランク
コルベ神父、
ドナルド・キーン
ウルガイのムヒカ大統領
などの言葉がちりばめられたプログラム解説から、竹内先生の現代社会に発信する表現者としての気骨を感じ、舞台に立つことの真剣さが、子どもといえども全員に精神として入っているようでした。
素晴らしいアート、現代舞踊の表現!
いたりちゃんの今後が、とても楽しみになりました。
よいものを観て帰る道は、幸せ感がいっぱいでした。
ありがとう!!!

いたりちゃんのピアノの先生の感想でした。
ていねいに見てくださって感激です。ありがとうございました!

2017/7/30 なかのセミナーコンペティション 参加

  初出場含め6名が参加、先生方から講評をいただき勉強になりました。

2017/7/22~26 第50回埼玉全国舞踊コンクール 出場

 モダンダンス2部(児童)に4名出場、全員が予選通過、
  滝本月乃が「The Sense of Wonder」で埼玉県舞踊協会奨励賞次点
 ジュニア部1名予選通過

2017/7/17 タリノフダンスカンパニーのワークショップに参加

振付家・舞踊家として活躍するタリノフダンスカンパニーのお二人、坂田守さん、長谷川まいこさんのワークショップ(場所 向陽クラブハウス)に参加しました。

タリノフ集合写真

いつもと違う音楽に合わせて、
いつもと違う振付…

「呼吸を合わせて」「手をつけると跳べるよ!」

自らも動きながらの、心のこもった指導に、
子どもたちも一生懸命がんばりました。

終わる頃には、体も心もほぐれて笑顔!

坂田さん、長谷川さん、
ありがとうございました。


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